iPod shuffleを買いました

恥ずかしながら告白しますと、
私の趣味の一つはお買い物!なのですが、
意外や衝動買いは滅多にしないタイプです。
事前に調べてあらゆるデータを集め、
考えに考えてから買うのがいつものパターンです。

そんな私が今回かなり衝動買いに近く、
いきなり購入したのがこのiPod shuffleです。
i-pod
フリスクと並べても驚きの軽量&小型ボディ。
アナログ人間の私にはこれから音が出てくるのが不思議でなりません!
自分でインストールする自信が無く、購入前に夫に電話して、
やってくれるかどうかを確認したほどの私は機械音痴。
それに比べて夫と娘は機械が大好きなので、箱を開封するときから
二人で取り合いになり、中に入れるのが完了するまで大変な騒ぎでした。
ひとたび出来てしまうと、夫は使う事はそんなに興味が無いようなのが
不思議といえば不思議なのですが。

友人がiPodを買ったときは漠然といいなあと思っていて、
色々なケースやアクセサリーが出ていることもありiPodが欲しかったのですが、
実物の驚異的な小ささに一気に購入気分が高まってしまいました。
性能でいえば本当は他のメーカーのものや選択肢があるのでしょうが、
この究極のシンプリシティはappleならではのデザイン力を感じます。
持ち歩くのが楽しい今は、何か可愛いケースが無いか探しているところです。
何か素敵なものがあれば教えてくださいね。

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NYからのピースフルなお土産

このブルーのバッグを見た瞬間から、
パキッとしたプリントの感じといい、
鮮やかなテキスタイルのテクスチャーといい、
なんてグッド・デザインなんだろうと感動しました。

bag-NY

これはニューヨークから帰ってきた友人の
娘へのお土産なのですが、グッド・デザインなだけではなく、
実はよく見ると「WAR INTO PEACE」のメッセージが!
いつもカワイイTシャツを着ている彼女に、
「そのTシャツ、いいね!」とほめると、
「でもこれ反戦メッセージTシャツなの、ちょっとカワイイでしょ」と
自慢されることもしばしば。彼女のセンスに脱帽なのです。
反戦&原水爆禁止のボランティア活動もしている彼女ですが、
その肩の抜けた感じがたまらなくカッコイイと感じています。

bag-NY-up
しかもこれはNYの国連本部でないと購入できないご当地土産でもあります。
こんなお土産をもらったらとてもハッピーになりますよね。
当分娘には使用禁止と言ってあります・・・。

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春を運んでくるドイツのお土産

easter1今日はイースターのお祭りの日です。我が家としては宗教的には全く関係ないのですが、ドイツとオランダに行った友人からこんな春を告げるお土産をいただいたので、早速飾ってみました。イースターエッグは紙製なのでとても軽く、こんなお遊びができるのです。娘には黙っておいて、見つけたときのお楽しみに。宗教的には関係なくとも、長い冬から春の到来を待ちわびていた気持ちは同じような気がします。そのためか、イースター・エッグの春らしいカラフルなデコレーションを見るとわくわくします。

dish1
こちらはドイツのスーパーマーケットで購入したという、
色合いがなんともいえず春らしいポップなプラスティックのプレート、
サラダ・サーバーとボウルのセットです。いつも羨ましく思うのは、
ヨーロッパではピクニック用でしょうか、子供っぽくなくてちょっとセンスのよい、
屋外用のプラスティックの食器が見つかることです。高級品でなくとも、
暮らしを楽しくする雑貨が簡単に手に入るのが羨ましい。
そんなわけで、イギリスに行くとスーパーマーケット巡りが私の楽しみのひとつです。

squizer
こちらはシトラス・スクイーザー。使い勝手はいまいちっぽいのですが、
ポール・スミス風(?)ストライプに免じて許せます。
キッチンにひとつあると、周りが明るくなります。

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そしてスライサーもやってきた

toast相変わらず、飽きもせずに、せっせとパンを焼いています。(正確に言えば、ホームベーカリーに焼いてもらっているのですが)。器械のこねる力が強いせいか、酵母のためか、今までの家で焼いたパンと違い、時間が経っても外のクラムは香ばしくて、中はもちっと引きが強いので、まず焼き立てを一枚。それからトーストにしてカルピス・バターを塗り、もう一枚。バターがジューっとしみ込んだところもたまりません。つい食べ過ぎてしまうのが、目下の悩みです。最近めっきり朝食用のパンは買わなくなりました。うちはブラウン・ブレッドの方が好みなので、好みのパンが焼けることもあり、余計にパン焼きにのめりこんでいます。

  slicer1  slicer2

問題は一斤焼きあがると、思ったようにスライスできないことです。普通の6枚切りや8枚切り位まではなんとかスライスできるのですが、娘のお弁当はサンドウィッチとご飯と半々にしているので、サンドウィッチ用に薄くスライスするのが一苦労でした。そこでクオカで見つけたのがこのスライサー&ブレッド・ケース。焼きたてのパンもスライスできると書いてあります。私的にはこのブレッド・ケースのデザインと、シンプル過ぎる構造のこの器械に2520円というお値段は、高いのか安いのか疑問もあったのですが、パン専用ナイフ付き(しかも底に収納できます)で、このお値段ということで購入しました。これが大正解で、自分で毎回厚さを決めなくてはならないのが難ですが、確かにパン屋さんのように焼き立てでも均一にスライスできます!毎日我が家では大活躍。私のような不器用な方にお奨めします。(主人には、またなんかすごい大きいものを買ってきたと言われてますが・・・・。)

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キューバからのお土産、フルーツ・キャンドル

IMG_4372寒さもいよいよ厳しくなってきて、家の中で過ごす時間が増えています。日頃からキャンドルは私にとって欠かせないものなのですが、主人の母からのキューバのお土産に、とてもキュートなキャンドルをいただきました。中にレモン、オレンジ、ストロベリーのスライスが入っているのがお分かりになりますか?実はキューバのお土産とはいってもカナダ製なのですが、「見つけた時に可愛らしかったので」ということで、途中のバンクーバーで購入したらしいです。本当のお土産、キューバ産のラム酒は、主人にあっという間に飲まれてしまったので、ここでお伝えできないのが残念なのですが、主人曰く、「いつものマイヤーズとは全然違う。こちらの方が香りが深くておいしい」とのこと。やはり本場のものは違うようです。

canad-candle2パッケージを開けたときの香りは、外国らしい甘い香りが強烈でしたが、いざ火を灯してみるとそんなにきつくなく、ほのかに甘い香りが漂います。温まるにつれて中の蝋が透き通ってきて、フルーツがよく見えるようになり、とてもきれいです。暖かい部屋の中で、寝る前に温かい飲み物やワインをいただきながら、ぼんやりとキャンドルを眺めていると、寝る前のほんのわずかな時間でも、私にはやっとリラックスできる、とても貴重な時間。寒い季節の方がキャンドルの灯が美しく感じるのは私だけでしょうか。冬の透き通った空気やムルド・ワイン、クリスマスとともに、私が冬に好きなもののひとつです。

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ジェル・ジェムがやって来た

インテリア・ショップや雑貨屋さんめぐりが好きな私としては、
最近とても気になっているアイテムがあります。
ありとあらゆるところで様々な種類が売られている、
皆様もきっとご存知だと思うのですが、窓ガラスなどに貼る
インテリア・スティッカー、ジェル・ジェムです。

私の気持ちを見透かしてか、こういったものが大好きな娘は
一緒にお買い物に行くと、新しいヴァージョンを発見する度に、
「ママ、新しいジェル・ジェムでてる!かわいい!
これなら、うちに合うんじゃない?」と悪魔の囁き・・・・。
ただでさえ雑貨好きの私は、なるべく物を増やさないよう頑張っているので、
そしてこれは母のプライドとして(?)、言われてもすぐ買わないようにしていることもあり、
ぐっと我慢していたのですが・・・。

gel-up.JPG

先日遊びにきた友人のお土産は、なんとジェル・ジェム!
そして、私が買おうと思っていた、まさにそのデザイン。
「トイレをイメージして買ったので、トイレの鏡に貼ってね」と
ちゃんと貼り場所も指定されました。娘は大喜び。
(いきなり袋からだして、全然違うところに貼り付けてましたが。)
というわけで、指示どおり、ちゃんとトイレの鏡をデコレーションしました。

toilet.JPG
写真がうまく撮れず(というのは私が写ってしまうので)
わかりにくいのが申し訳ないのですが、我が家にも
トイレに一足早くクリスマス気分がやってきました。

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祝 ザ・コンラン・ショップ10周年

私の幾つかのうちのお気に入りのひとつ、
いつも訪ねるたびにここに住みたいと思う
インテリア・ショップ、ザ・コンラン・ショップ。

ロンドンの本店と比べるとヴォリューム的には
物足りないものの、それでもコンラン・スタイルの
雰囲気を楽しめる私には特別な場所なのですが、
なんと新宿店から10周年の葉書がまいりました。

恥ずかしながら告白しますと、
私はここでいただけるノベルティに目が無く、
毎回とても楽しみにしてるのです。

因みに我が家のリヴィングに唯一存在が許される
カレンダーは毎年念頭にいただくコンランのCD型のもの。
これが無くては、一年間、本当に困ってしまいます。

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今回の祝10周年のノベルティはとてもお茶目なもの。
コンランのお馴染み、紙製ショッピング・バッグ柄そっくりの
ナイロン製お買い物袋です。(上に載せたミニ紙袋と比較してくださいね。)
大きさもかなり大きく、小さく折り畳めるので、
日頃のお買い物にかなり活躍しそうです。
コンラン・ファンの私としては、ちょっと自慢(?)。

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キャンドルのある暮らし 

さしもの猛暑も終わり、朝晩はめっきり涼しくなってきました。
こうなってくると、夕方の暗くなる頃にキャンドルを灯したり、
ゆっくりお酒をいただいたりするのが楽しみな季節です。

普段からキャンドルは切らさないようにしているのですが、
主人がキャンドルをたくさんいただいて帰ってくる時が、
年に何回かあるので、その時をとても楽しみにしています。

candle.JPG
こんなにたくさんのキャンドル!でも、これはほんの一部。

candle-gift.JPG
せっかくなので、友人にもお裾分け。
少しずつですが、色々な種類を詰めると、喜んでもらえます。

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フローティング・キャンドルと花を浮かべて。

キャンドルにも不思議なヒーリング効果があるようで、
ゆらゆらする炎をじっと見つめていると、気分が落ち着きます。
毎日忙しくて、あっという間に一日が終わってしまうのですが、
そんな慌しい生活の中でも、一日の終わりにキャンドルを灯す
心のゆとりがあると、わずかな時間でも気分が切り替えられて
癒されるのです。

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代官山 アッサンブラージュのキッチンクロス

 代官山に出かけると、覗いてみたくなるお店のひとつが
 ライフスタイル全般に係わるものを扱っている
 ここ、アッサンブラージュ。cloth-asse.JPG


 特にオリジナルの微妙な色が揃っている
 キッチンクロスのコーナーは、
 ディスプレイもとても見やすくて、何を買おうか、
 眺めているだけでも楽しい。

  cloth.JPG
 
 今日買ったものは、グラフィカルなパターンの繰り返しが
 楽しい、キッチンクロス。ざっくりとした生地と、
 ユーモアのある図柄がよく合っています。
 リトアニア製で、59%リネン、41%コットン。

 家事は毎日の単調な繰り返しが多いだけに、
 ひとつでも新しいお気に入りがくると、俄然やる気がでます。
 リネンの最初のぱりっとした感触も、
 洗った後のしわのよった感じも両方それぞれに好きなのです。

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イギリスでは丸ティーバッグ流行中(?)

以前に私のココログで、丸いティーバッグのサシェが珍しくて可愛らしいということを書いたのですが、今回イギリスに行ったところ、色々なブランドで丸いサシェを発見!

tetley-calm.JPG  tetley-uplift.JPG
イギリスではどこのスーパーマーケットにも置いてある、いわゆる大衆的なブランド、テトレーの紅茶も缶のデザイン自体もこんなにポップで楽しい柄で登場。今までのイギリスの昔ながらの花柄みたいな、垢抜けないけど安心できる(ゴメンナサイ)イメージとは変わって、ハーブ・ティーの名前自体も WELL-BEING、UPLIFTING、CALMINGなど、そのときの自分が必要としている気分で薬効を選べるものや、PEPPERMINT PUNCHなどのダイレクトなネーミングの物が多くて、毎朝何を飲もうかワクワクしてきます。

tetley-teabag.JPG tetley-mint.JPG
今やとてもメジャーとなった丸い缶に丸いサシェ。
ペパーミント・パンチの名前通り、かなりミントが強い、パンチ(これもイングリッシュ・ジョークかと思うくらい?)の効いたお茶でした。眠気覚ましや、風で喉がぐずぐずしている時によいかもしれません。

到るところにスターバックスが出来て、イギリスのコーヒー人口はますます増加中らしいのですが、オーガニック&ヘルシー・ブームも手伝って、お茶の世界も次々と新製品が登場しています。ハロッズやフォートナム&メイソンで売っているダージリンなどは日本でも買う事ができますが、日本のデパートで買えない面白いものを発見するのが楽しくて、イギリスに行く度についつい、スーパーマーケットへ行ってしまうのです。

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ケーキ作りが好きな人のためのお役立ちグッズ

お友達の家にお招ばれした時は、私がケーキ作りが好きなのを皆わかっていて、ケーキまたは食後の甘いものをお土産にリクエストされることが多いのですが、問題は持ち運びです。毎回その為に紙の箱を買いに行くのも大変ですし、普段からリサイクルに熱いエコ人間の私としては、毎回使い捨てなのも気になっていました。

そんな時に、雑誌で見つけたのが、マーサ・ステュワート・エブリデイのケーキ・キャリアー。その頃は、有楽町のマーサの店もまだできていない頃で、日本では手に入れる事が出来なかったのです。マーサの店が日本にできるときいて、張り切ってお友達と有楽町に行ったのを覚えています。
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このまま持ち手がついているので、持ち運びもでき、冷蔵庫にもそのまま入れられるので、とても便利です。
如何にもアメリカンだと思ったのは、実は外側の輪の部分がそのまま約27cmケーキの型になっていて、この型のまま焼いたケーキを運べるのです。このサイズがアメリカでは一般的とのこと。因みに私が作ったケーキは18cmのもの。日本との違いが面白いです。

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今日作ったのはどっしりしたニューヨーク・スタイルのチーズケーキ。ぎゅッと濃縮されたチーズとレモンの酸味が利いています。使うクリームチーズの量も、ものすごいのですが、不思議と時々食べたくなるチーズケーキです。夜中に突然高カロリーなものが食べたくなる気持ちと、どこか似ています。

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駒沢通り 謎の店 PANCOW

駒沢通りを通るたびに気になっていたのが、このお店PANCOWです。
外から見ると、二階のガラス貼りの温室が植物園のように生い茂っていて、
前を通るたびに、このお店はなんだろうと思っていたのです。

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中に入ってみたら、1階はテラコッタの鉢やキッチン周りの雑貨など、
2階はガーデニング用品と観葉植物などを扱っている様です。
それにしても、グリーンの元気なこと!

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今日はフェイク・プランツ(600円)とガラスのキャニスター(セールで350円)を買いました。
中に入っている巨大なキャンディー(直径4センチ位!)は実はキャンドル。
娘の誕生日に合わせて、部屋の雰囲気も楽しい感じのデコレーションに。
無駄遣いと思いつつ、ちょっと覗くのが楽しい雑貨屋さんです。

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代官山 かまわぬのてぬぐい

毎日楽しくお弁当を作り続けるのは、私にはなかなかしんどいもの。
なんでも形から入るタイプ(?)の私は、ちょっとしたお弁当周りの
小物でかわいいもの見つけたりすると、単純にも、また次の日の
お弁当作りが楽しくなったりします。

中でも気に入っているお弁当包みは老舗いせ辰さんのものと、
代官山で時間があると覗きたくなるお店、ここ「かまわぬ」のものです。
いせ辰さんのものは古典的な日本の柄が多く、
こちらのものはどことなくモダンな感じの柄が多いようです。

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日本家屋の佇まいも素敵で、この看板が無かったらてぬぐいやさんとは
わからないかもしれません。
お店の中は毎回新柄がでる手ぬぐいを初め、ちょっとした小物やゆかた周りのもの
など、モダンでありながら正統派の和のデザインのものがたくさん。

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てぬぐいを買うとこんな包み方の説明書きも付けてくれます。
シンプルだけれど、和の雰囲気のこもったラッピング。
現代的な和の美しさを表現している洒落たお店の雰囲気といい、
こういった細かい心遣いが気分を盛り上げてくれます。

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今回は夏らしい、さわやかな柄のお弁当包み(ほんとうはハンカチ)を
自分用と主人用に一枚ずつ買いました。
シャンタン地のものだと、アイロンをかけなくても張りがあり、
洗濯にも強いので愛用しています。

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コンランのランチョンマットとナプキン



特別に買うものがあるわけでもないのに、定期的に通ってしまうのが新宿のコンラン・ショップ。場所も不便だし、ロンドンの本店の方が明らかに素敵なのですが、でもでも、行ってしまう不思議な場所。

色々なインテリア雑誌を見ていて、今年はピンクがきてる!と思っていたら、こんなカワイイランチョンマットとナプキンを発見!コンランで売っている物は、他より若干お値段お高めという感じなのですが、やっぱりここにしかないものがたくさんあるので、つい足を運んでしまうのです。やはりコンラン・ショップの選択眼はすごいものがあります。

少し薄いピンクならよく売ってるのですが、ここまではっきりとした色出しは他にはないので、ランチョンマットならかさばらないからと自分に言い訳して、つい買ってしまいました(これが悪い癖?)

   pinksetting21.jpg

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